メンテナンス

コラム

アコースティックギター・クラシックギターのベーシックメンテナンスとは?

アコースティックギターが「弾きにくい」「音が狂う」と感じたらメンテナンスのサイン。長野県松本市の楽器工房FROGSが、ネックや弦高調整など5つの基本作業と料金(5,500円)、適切な頻度を解説します。郵送・代理店持ち込みでの修理も受付中
作業事例

【作業事例】Gibson Thunderbird 弦高調整

Gibson Thunderbirdはブリッジ構造上、各弦ごとの弦高調整ができません。本記事ではサドル溝加工による弦高改善方法を解説。松本市のベース修理工房が構造的アプローチで解決します。
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フレットすり合わせとは?誤解されがちな役割

フレットすり合わせは高さを揃えるだけの作業ではありません。固定確認から弦振動を考慮した成形まで、弦高・音程感・演奏性が向上する理由を解説します。
コラム

Bigsbyブリッジに弦を張るときのちょっとしたコツ

BIGSBY(ビグスビー)搭載ギターの弦交換を楽にする方法を解説。弦のボールエンド付近を曲げる理由や正しいやり方、作業時の注意点を紹介します。
コラム

ギター購入後にまずおすすめしたいセットアップ調整

新品ギターでも弾きにくいと感じることはありませんか?フレットやナットのセットアップ調整を行うことで、弾き心地も音程も大きく改善します。
コラム

楽器のメンテナンス、どれくらいの頻度で出すべき?

楽器は車検のような決まった時期がないからこそ、メンテナンスのタイミングを見失いがち。ギター・ベースを良好な状態で保つための最適な頻度とプロの視点からのアドバイスをご紹介します。
コラム

【ベースの弦の張り方(4連ペグ Fenderベースタイプ)】

Fenderタイプのベースに多く見られる、ヘッドの片側に4個のペグが並んでいるタイプのベース。このタイプのベースでの弦交換におすすめの張り方をご紹介します。特別な方法ではないのですが、ちょっとしたコツでチューニングの安定度も増しますので弦交...
コラム

【ギターの弦の張り方(6連ペグ Fenderギタータイプ)】

Fenderタイプのギターに多く見られる、ヘッドの片側に6個のペグが並んでいるタイプのギター。このタイプのギターでの弦交換におすすめの張り方をご紹介します。特別な方法ではないのですが、ちょっとしたコツでチューニングの安定度も増しますので弦交...
作業事例

【作業事例】Fender Japan Jazz Bass ノイズ対策

Fender JazzBassのノイズ対策の作業事例です。適切な対策を行うことで音に劇的な変化をもたらします。
作業事例

【作業事例】S.YAIRI YD304 プレミアムセットアップ

1970年代前半に製造され、その後40年ほどケースの中で眠っていたヴィンテージのS.YAIRI YD304ナット交換、サドル交換、フレットのすり合わせ等を行い、しっかりと使えるギターに蘇らせていきます。
現在の修理納期 『約30日』 (2026年7月7日更新) ※お急ぎの方・作業開始まで手元に置いておきたい方向けの
プランもございます ➔

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