修理

お知らせ

8月7日現在の通常納期および受付代理店営業時間のご案内

いつも楽器工房FROGSをご利用いただき、誠にありがとうございます。現在も多くのリペアおよびメンテナンスのご依頼をいただいており、一台一台慎重に作業を進めております。現在の通常納期と受付代理店の営業時間、および各種プランのご案内についてお知...
お知らせ

【新サービス】楽器のお預け期間を最小限に!「順番待ち予約」&「お急ぎ優先プラン」を開始しました

いつも楽器工房FROGSをご愛顧いただき、誠にありがとうございます。大変ありがたいことに、現在多くの修理・メンテナンスのご依頼をいただいており、仕上がりまでにお時間をいただく状況が続いております。お客様のライフスタイルやご要望に合わせて柔軟...
作業事例

Ovation Super Adamas ネック浮き修理|ヒール10mm浮きを修復【修理事例】

Ovation Super Adamasのヒール浮き修理事例。弦を張るとネックが約10mm浮く症状を、ボルト固定構造へ変更して修復しました。他店で修理不可とされたネックジョイントトラブルの修理内容を解説します。
作業事例

【作業事例】Gibson J-45 50s Faded ブリッジ浮き修理

アコースティックギターのブリッジ浮きは接着剤を流すだけでは十分な強度が出ません。ブリッジ下の塗装除去と木部密着が重要です。松本市のギター修理工房が構造から解説します。郵送対応可能。
コラム

フレットすり合わせとは?誤解されがちな役割

フレットすり合わせは高さを揃えるだけの作業ではありません。固定確認から弦振動を考慮した成形まで、弦高・音程感・演奏性が向上する理由を解説します。
コラム

アンプに繋いだ時の「ブーン」ノイズを抑えることが、音作りの幅を広げる理由

アンプに繋いだ時の「ブーン」というノイズは、音作りや演奏性を大きく左右します。ギター・ベースのノイズ原因と、シールディング・アース処理による効果的な対策方法を解説。松本市の楽器工房FROGSが実例をもとに紹介。
作業事例

Martinのギターでよく見られる、くびれ部バインディング剥がれ修理について

Martinギターで多い、ボディくびれ部のバインディング剥がれ修理事例を解説。バインディングが縮んで起きる原因と、無理のない正しい修理方法、早期対応の重要性を紹介します。
コラム

部分修正という選択肢

ギター・ベースの傷修正は、部分的な補修から傷が分からないレベルの仕上げまで、予算や目的に応じて選べます。松本市の楽器工房FROGSでは郵送での修理対応も可能です。
お知らせ

サンプルを元にしたピックガード製作について

サンプルになるピックガードをお送りいただければ、同じ形状で色違いのピックガード製作が可能です。既製品が合わないモデルや廃番品にも対応。松本市の楽器工房FROGSでは郵送でのご依頼も受け付けています。
お知らせ

宅配修理のご案内

遠方でご来店が難しい方、お忙しくて持ち込みができない方へ。楽器工房FROGSでは、ギター・ベースの宅配修理に対応しています。長野県松本市の工房まで直接お越しいただかなくても、全国どこからでも修理のご依頼が可能です。宅配修理をご検討の方へ「楽...
現在の修理納期 『約55日』 (2026年8月7日更新) ※お急ぎの方・作業開始まで手元に置いておきたい方向けの
プランもございます ➔

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